マルタ観光ツアー・留学・ダイビング等予約ならグローバルエア トラベル!
マルタ基本情報
マルタの歴史
マルタのみどころ
マルタ生活情報
お問い合わせ
利用ガイド
会社概要
ホーム
現地発 オプショナルツアー
ホテル情報・予約
モデルコース / 送迎車
語学留学
ウェディング
ダイビング
マルタ発 海外旅行
レストラン
イベント情報
マルサシークラ
メールリスト
マルタ現地レポートはこちらのブログから!
http://ameblo.jp/chamber-malta/
グローバルエア トラベル(英語)
http://www.globalairtravel.com/
チェンバーカレッジ (語学学校)
http://www.chambercollege.com/index.aspx
マルタ政府観光局(東京事務局)
http://www.mtajapan.com/
マルタ政府観光局(英語 日本語)
http://www.visitmalta.com/main?l=10
マルタのみどころ
マルタのみどころ
ヴァレッタ
街全体が世界遺産に指定されている聖ヨハネ騎士団の街、ヴァレッタ。観光客の多く集まる場所であると同時に、マルタ人の働くオフィスやマルタ人が買い物に訪れるお店も多く、世界遺産の中で自然に暮らす人々の息遣いを感じる賑やかな街です。一方夜になると街は一気に静まりかえり、ふと目に入った小道を入ると、まるで中世に迷い込んでしまったかのような錯覚にとらわれるかもしれません。
イムディーナ・ラバト
聖ヨハネ騎士団がマルタにやって来る以前に、マルタの首都として栄えていたのがイムディーナとラバト。細い曲がりくねった路地は、むしろアラビアンナイトを思い浮かばせるような神秘的な空気に包まれています。
スリーシティーズ
聖ヨハネ騎士団がヴァレッタにその本拠地を移す前に築いたのがスリーシティの街々。ヴィットリオーザ、コスピークァ、セングレアを合わせてこう呼ばれています。現在は博物館等の入場箇所以外は普通の住宅地となっていますが、町のあちこちにかつての面影をしのばせる建物が点在しているため、ゆったりと散策をされることをお勧めします。また観光客のためのお土産物屋やカフェも一切なく、落ち着いた気分で過せることでしょう。
マルタ中部
モスタドームは、 ヨーロッパ屈指の大きなドームで有名。天井に描かれた模様や壁の装飾も美しく、マルタの他の教会とは少し違った趣を見せています。 イムディーナの展望台からもモスタの街の象徴的な建物です。周りはマルタ人の多く住む町なので、散歩をしながらマルタの生活を垣間見るのも良いでしょう。
マルタ南部
ヴァレッタやスリーマのある北部とは全く違う地形を見せるマルタ島南部。ブルーグロットやディングリ・クリフのような自然の織り成す景色を楽しんだり、古代文明の残した貴重な遺跡を訪れることができます。
マルタ南西部
マルサシュロックは、マルタ一有名な漁村。湾に浮かぶ数々の船を見ながらのんびり散策したり、シーフードレストランでゆっくり食事をしたりできます。日曜日のマーケットは新鮮な魚や野菜を求めて地元の人で賑わいます。
ゴゾ島
マルタ島の北西6kmに位置するゴゾ島。もちろん同じマルタ共和国内ですが、彼ら自身ははっきりと「ゴゾ人」「マルタ人」とを区別していて、確かに地形や食べ物、そして人々の気質も少しずつ異なっています。マルタ観光にははずせない姉妹島で、日帰り観光でも十分楽しめますが、時間があれば是非宿泊してゴゾらしいのんびりとした雰囲気を味わうのもお勧めです。
セントジュリアン
昼間は語学学校に通う学生や、レストランやカフェで楽しむ人たちでにぎわうセントジュリアン。夜になるとバーやクラブに若者の集まりだすパーチャビルなど朝方まで賑やかな街です。夜景のきれいなスピノーラ湾でのディナーなど思い出に残る一時をお過ごしいただけます。
スリーマ
ホテルやレストラン、ブティック、スーパーマーケットなどのショッピングゾーンが立ち並ぶ商業の中心地。いわゆる観光箇所はありませんが、長い休暇を楽しむ欧米からの観光客がカフェでくつろぎ、またショッピングや友人、家族とのおしゃべりを楽しむマルタ人の姿の絶えないにぎやかな街です。
その他 エリア
ゴゾ島にほど近いエリアは、長期滞在が目的の欧米人に人気のエリア。映画の撮影に利用されたポパイヴィレッジや海水浴場 ダイビングスポットも多いエリアで日本人には穴場のスポットです。
.
旅行に関するお問い合わせ質問などは
メール
にてお問い合わせ下さい。
グローバルエア トラベル
担当: 牧田 芳賀
日本語でのお問い合わせ: +356 21374105 (内線 133)
営業時間(マルタ時間): 月~金曜日:08:45~17:00
土曜日:08:45~12:00